ヤレイが味わい深すぎる!あの名言にタイトル回収も!【狼と香辛料 MERCHANT MEETS THE WISE WOLF】【アニメ感想&考察】【6話】

ネットの反応
「神はいつも理不尽」と言うセリフは旧アニメでもよく分からなかったのですが、今回の解説で感動しました。私には難しいアニメだとは思っていますがこうして考察動画と一緒に観ていくと更に楽しめて嬉しいです。頭のいいお二人のお話は大好きです。
ヤレイの旧時代との決別を決めた理由はいるかいないかわからないし不作にすることもあるホロに対する不信感以外にも、パスロエ村が教会に目をつけられていたのをどうにかしたかったってのもあるのかなって思いました。一話で「この付近で異教徒の祭りがある」って話をロレンスは聞いてましたし、描かれてないだけで教会とパスロエ村との間に何かあったんじゃないかって思ってます。
狼になってもかわいいなってデザインだったな。
ここは旧作の怖いよりのデザインのほうが好きかな。
まぁでも毛並みのいろが合わなくなるしなー
ロレンス「結ぶぞ! その契約!」
初見なのですが、
賢狼ホロの理性が際立つストーリーでした。
ダテに長生きしていない。
次回では、俺が止めなければヤレイを食べたのか?、どうじゃろうお主はどちらだと思う。そんなセリフを期待したい。
旧作の大狐に比べて狼が多少狼ぽくてよかった。全体にシベハスより柴犬っぽかったが…。
不手際と言う一言でロレンス片付けるんだ、と思った。
旧作だと「この悪女がミローネ商会の誰かをたらし込んだ?と思えるが、原作でも触れてないと言う事で、ロレンスがそれ以上追求しないところが商人なのかな?とオモタ
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