宇髄の75話の"ある発言”が煉獄を否定していることに気づいた?鬼滅の刃に登場する対比について徹底解説

ネットの反応
宇髄と煉獄は原作だと殆ど絡みないよね。ていうか作者が対比だと公式ファンブックで言ってないかぎりファンの妄想の域をでないと思うよ
煉獄さんと宇髄さんは、対比でもあり、対でもあるかなと。
若くして亡くなり、隊士達に悪鬼滅殺の強い遺志を残した煉獄さんと、
最後まで生き延びて、痣者の隊士達の最期を看取っただろう宇髄さん。
陰陽のように、ふたりは交じらなくても共に存在しなくてはいけない対だったんじゃないかなって。
髪色も金銀で対ですしね。
いやぁ、鬼滅って、本当に面白いですね!水野晴郎風
人間vs鬼という対比も面白い
むしろ鬼のほうが、人間臭さてんこもりで自分の中に鬼を発見してしまう
無惨様なんて、傲慢で欲張りで気分屋で短気で猜疑心が強くて狡くて卑怯で愚かで本当に人間臭い
一方主人公の炭次郎は良い人過ぎて、良い意味で人間味が薄い
無限列車編→煉獄推しになる。
遊郭編→宇随推しになる。
刀鍛冶編→無一郎推しになる。
鬼滅だけは推しを1人に絞れんのだけど、同じ人居る??
対比と言えば炭治郎と禰豆子、妓夫太郎と堕姫の関係もそんな感じがするよね。あと煉獄と義勇(性格も呼吸も)あと兄弟姉妹で上の人の方が才能あるよね。しのぶは首が斬れないとか玄弥は呼吸が使えないのに実弥が実力が曲者だし
忍者の家系を継承する為に弱い子供たちを戦わせ殺させた天元の父親と剣を捨てて弱い次男を生き延びさせた煉獄の父親も対比。
慎寿郎の真意には宇髄家のエピソードの対比が無ければ気付き難いかも。
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