青春映画としての機動戦士ガンダム 岡田斗司夫ゼミ#522(2024.3.3)ガンダム講座 第41話「光る宇宙」その5

ネットの反応
神回だった。斗司夫の語りに絆され、ガンダムの深さに改めて想い入りました。ありがとうございます
こんなん解説無かったらわからないよw
富野さんも解説できる岡田さんもすごすぎる
ゲルググが結構えぐい交通事故みたいに弾き飛ばされてるのよな
作劇上に余韻がないから逆に視聴者には見終わった後に余韻が残るのよなぁ
細かく絵を止めて分析・解説してくれるのでおもしろいです。 深読みですよねー。
止め絵でも伝わる戦闘シーンの緊迫感は凄い。この場にいる4人が4人共命の掛かった余裕の無い状態なのが伝わってくる
幼少のころに見た2001年宇宙の旅が今日やっと飲み込めました。
このあとZガンダムや逆シャアとシャアが登場する作品があるが、ララァが死んだ時のような慟哭というか感情が噴出した場面はないんだよな。
すごいな今回
2024年の今スピリチュアルの界隈で
覚醒とかアセンションと言う言葉があり、いろんな解釈があるけど40年以上前に富野さんは教えてくれてたのか
岡田先生もここまで解釈ありがとございます
アムロとララァはツインレイですね
自分が思っていた解釈が、ことごとく否定された・・・素晴らしかったです!
ゲルググの作画がかっこいいなあ
近年、映画監督志望が嫌々アニメを撮って酷い出来だったって事件があったが、その人にこの回だけでも見せて何を思うか聞いてみたい
真夜中のカゥボーイではなく、真夜中のカーボーイの
ところにこだわりが!
こういうすごい解説に触れると今まで自分がいかに表面的にしか作品を見られていなかったのか痛感する。それはつまりガンダム以外にも理解しないまま消費しただけの隠れた名作があるかもしれないという事だけど、それを自力で再発見するのはまず無理。深い考察を披露してくれることに感謝
言われてみれば。
エルメスから抜いた後のサーベルって、まさに事後の…って感じだね。
腰から生えてるような位置も、
角度も…
Gファイターを守ったのは、エルメスのビットを1つ使ったんじゃないかと思っていました
ゲルググの盾は、ヤクするのみたことないな
あれララァがバリア貼ってたんか。てっきりgファイターの素の耐久力で防いだんだと。バリア貼る動作ないからわからんかったなぁ。
今西錦司か‼️
当時はララァ絡みの話好きじゃなかった理由が分かった
こんなん解説されないと分からんよ
ララァ強すぎるから退場させたんだな
gメカから煙出てたしバリアじゃなくて軽く当たったから光ったけど妹に気づいてナギナタ引っ込めたんじゃないの?
宇宙の時代なんて~無から光合成でさえも出来るものなのか~;;、、来る~月単位で来る~;、、
就職が決まって 髪を切ってきたとき もう若くはないさ、と君に言い訳したね。ですね。。。。
ガンダムていうのは、そもそも今西錦司的人類の進化、を描くためにSFを道具にして、テレビにのせるためにロボットを使った、ということなんなや。。。
何かピンとこなくて見直したら、僕が記憶してたのは映画版の方の流れでした。
TV版の方がメリハリあって殺伐としてますね。人々の革新の話。逆襲のシャアの最後、アクシズに取り付くたくさんのモビルスーツ、軌道が変わるシーン
この意味がやっと納得できました。なるほどねー
ゼレンスキーはニュータイプじゃないと思う、ガンダムの生みの親がニュータイプって評価してたけど
敵がどんなに強力でも結局最後は主人公が勝つ、作品てそんなもん、パターンが大体決まってる
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