ラクスの母親って目的・目標は何だったのかな?への反応集【機動戦士ガンダムSEED FREEDOM】【考察】

ネットの反応
「昔、母に言われました。世界はあなたのもので、そしてまた、あなたは世界のものなのだと」種で出生の秘密を知り悲しむキラにラクスが言った母の言葉が、種の時と劇場版では全く違う意味に聞こえるんだよな
今回監督がラクスは第1世代と言っていたので、こっから推測だがラクスはシーゲルとは血が繋がっていないのかもしれない
母親とそっくりなのは、母の遺伝子をベースにアコード因子を入れた半分クローンのようなものなのかも
そんな少女を愛情を持って育てたシーゲルは立派な人だったな…と思う
ディアッカの父親であるタッドさん(最高評議会議員)も何かありそう・・・。生体応用工学の専門家だし。当時もちょこちょこそういう二次があった。
この部分はやっぱりエピソードゼロのメンデル過去編をドラマCDでいいからやって欲しい
ついでに言うとアウラとラクス母とヒビキ夫妻とギルでどんな関係だったのかも
ただ確かなのは少なくともシーゲルお父さんはラクスにとって思い出の沢山ある人って事かな
作中ではアウラが(おそらくラクス母に)そのように作らせた、みたいな事をラクスに言ってたんでラクス母がそれに気付いてシーゲルにラクスを委ねた後アウラに◯された可能性が有りそう
もしかするとそこらへん小説後編で分かる…かなぁ?
ユーレンはどんな人生になっても最高になれる子にしたんだろうアコードの前進はスレ後半です言われてた対話な気がしてきたな
20年たってこんな厄ネタが生えて来るとは
今んとこアウラが言ったことしか分からないしラクスもそれを受け入れてるみたいだけど、実際本当かどうかわかんないよな
と、言うのもアコードは真のSEEDに覚醒出来なかったイノベイドみたいな者でしょう。
ラクスはアコードだけどマルキオ道士の導きで真のSEEDに覚醒してキラ、アスラン、シン、カガリと同じイノベイターになったと思います。
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